当然私のことではない。
マメのかーちゃんLOVEが治らない。
子供には精神安定剤代わりのお気に入りのタオルやらガーゼなんかがあるが、アレが私の髪の毛なので事態は最悪。
ダンナちゃんがいても「かーちゃんどこー?」とやって来る。
夜寝る時も一緒じゃないと眠れず、髪をブチブチ抜いてきやがる。
しかも、布団から出てフラフラ歩き回っては戻って来て抜くの繰り返し。
いい加減我慢の限界になったので「痛いことしたら、かーちゃんどっかに行っちゃうで!」と脅しをかけ、3度目には隠れてやった。
マメ「かーちゃんどこー?かーちゃーーーーーん。」
マメ「(ダンナちゃんのところまで行って)かーちゃんおれへん」
ダンナ「寝てるやろ?(マメを見ることも無く適当な返事)」
マメ「(寝室に戻って来て)かーちゃん来てー!来てぇぇぇぇぇ!」(数分繰り返す・・・)
マメ「かーちゃんごめんなさい!ごめんなさいいいいいいいいっ!」(よくわかっているじゃないか(笑))
マメ「かーちゃん大好き!」
マメ「ぎゃぁぁぁぁぁ!
」
10分程だったんだけど、お灸が効き過ぎたのか、この日は「かーちゃんどっか行ったー
」と3度も夜泣き(笑)
それでも髪を抜くのは治らなかった。
大好きだった保育園も。
まきき「保育園行こっか〜。」
マメ「行きませんっ!」
まきき「そんな言葉誰に教わった
!?」
である(汗)
もちろん連れて行ってもダッコダッコで離れない。
保育園でも「もうすぐかーちゃんお迎え来る!」と言い続けているそうだ
。
さぞかし先生も鬱陶しいだろう。
家に帰って来てもダッコダッコ。
まきき「ダッコして欲しかったらかーちゃんの肩たたいて。ほら!」
マメ「かーちゃんおあたをたたたたしょー♪ポンポンポンポンぽんぽんぷー♪(肩たたきの歌、未完成)」
まきき「うまいうまい、もっと上も。」
マメ「(背中に貼り付いて)おんぶー。」
まきき「まだやっ
!」
父の愛は無償でも、母の愛は有償なり。
マメのかーちゃんLOVEが治らない。
子供には精神安定剤代わりのお気に入りのタオルやらガーゼなんかがあるが、アレが私の髪の毛なので事態は最悪。
ダンナちゃんがいても「かーちゃんどこー?」とやって来る。
夜寝る時も一緒じゃないと眠れず、髪をブチブチ抜いてきやがる。
しかも、布団から出てフラフラ歩き回っては戻って来て抜くの繰り返し。
いい加減我慢の限界になったので「痛いことしたら、かーちゃんどっかに行っちゃうで!」と脅しをかけ、3度目には隠れてやった。
マメ「かーちゃんどこー?かーちゃーーーーーん。」
マメ「(ダンナちゃんのところまで行って)かーちゃんおれへん」
ダンナ「寝てるやろ?(マメを見ることも無く適当な返事)」
マメ「(寝室に戻って来て)かーちゃん来てー!来てぇぇぇぇぇ!」(数分繰り返す・・・)
マメ「かーちゃんごめんなさい!ごめんなさいいいいいいいいっ!」(よくわかっているじゃないか(笑))
マメ「かーちゃん大好き!」
マメ「ぎゃぁぁぁぁぁ!
」10分程だったんだけど、お灸が効き過ぎたのか、この日は「かーちゃんどっか行ったー
」と3度も夜泣き(笑)それでも髪を抜くのは治らなかった。
大好きだった保育園も。
まきき「保育園行こっか〜。」
マメ「行きませんっ!」
まきき「そんな言葉誰に教わった
!?」である(汗)
もちろん連れて行ってもダッコダッコで離れない。
保育園でも「もうすぐかーちゃんお迎え来る!」と言い続けているそうだ
。さぞかし先生も鬱陶しいだろう。
家に帰って来てもダッコダッコ。
まきき「ダッコして欲しかったらかーちゃんの肩たたいて。ほら!」
マメ「かーちゃんおあたをたたたたしょー♪ポンポンポンポンぽんぽんぷー♪(肩たたきの歌、未完成)」
まきき「うまいうまい、もっと上も。」
マメ「(背中に貼り付いて)おんぶー。」
まきき「まだやっ
!」父の愛は無償でも、母の愛は有償なり。
最近ますます生意気なマメ。
自分で靴が履けなかったり(当然まだ履けない)、ズボンがちゃんとはけなかったり、洗濯挟みを思うようにくっつけられないと…
マメ「おかしいぃぃぃぃっ(ノ`m´)ノおかしいぃぃぃぃぃよぉぉぉ(ノT_T)ノ 」
と泣きべそをかきながら俯せに倒れ込み、両手足をバタバタさせる(-_-;)
親からすれば、おかしくも何ともない。
いきなり出来ると思っているのは、本人だけである。
世の中そんなに甘くないぞよ、うしししし( ̄ー ̄)
自分で靴が履けなかったり(当然まだ履けない)、ズボンがちゃんとはけなかったり、洗濯挟みを思うようにくっつけられないと…
マメ「おかしいぃぃぃぃっ(ノ`m´)ノおかしいぃぃぃぃぃよぉぉぉ(ノT_T)ノ 」
と泣きべそをかきながら俯せに倒れ込み、両手足をバタバタさせる(-_-;)
親からすれば、おかしくも何ともない。
いきなり出来ると思っているのは、本人だけである。
世の中そんなに甘くないぞよ、うしししし( ̄ー ̄)
マメの食欲がまさかのダウン!
ここまで来るには何段階かあったのだ。
1食事の最後の最後に遊び食べをする(満腹?)
2大好きなものと、優先順位の低い好きなものができる。(今までは食べ物なら何でも大好き)
3食べるのが少し遅くなって、おえっとなることはあっても、本気で窒息しなくなる。
4よく噛んで食べるようになる…と、食べる量が3分の2に(◎o◯;)!
毎朝、6枚切りの食パン1枚と芋とお味噌汁とトマトとチーズかヨーグルトとパンのお代わりと…と食べていたのが、1枚食べられなくなり、おかずの量も種類も減った。
しかし、食べるのに今までよりも時間がかかる。
マイナス面も。
あれほど見境がなかったパンなのに、耳を人のお皿に入れてきやがる(-_-メ)
ほうれん草など、緑色はわざわざつまみ出してよける(怒)
オクラの刻みは鰹節しか食べない。
白ご飯に指を突き刺しながら「とーろこんぶ(とろろ昆布)いれるー!」と、要求が満たされるまで食べずに我慢のフリ(実は私が後ろを向いた隙に1粒ずつ食べている)
冷蔵庫の中身を正確に把握しており、目の前のおかずを食べずに、納豆を出せなどと指令してくる。
同じく、どのタッパーに何が入っていたかもしつこく覚えており、洗いカゴその他を指差して「ひぃばぁのお豆!食べる−」と母の料理を拒否することもある(-_-メ)
しばらく説得すると、大人しく食べ始めることも多いので、今の所虐待には至っていない(*´▽`*)
しかし…明日はわからないぞ(-_-;)
ここまで来るには何段階かあったのだ。
1食事の最後の最後に遊び食べをする(満腹?)
2大好きなものと、優先順位の低い好きなものができる。(今までは食べ物なら何でも大好き)
3食べるのが少し遅くなって、おえっとなることはあっても、本気で窒息しなくなる。
4よく噛んで食べるようになる…と、食べる量が3分の2に(◎o◯;)!
毎朝、6枚切りの食パン1枚と芋とお味噌汁とトマトとチーズかヨーグルトとパンのお代わりと…と食べていたのが、1枚食べられなくなり、おかずの量も種類も減った。
しかし、食べるのに今までよりも時間がかかる。
マイナス面も。
あれほど見境がなかったパンなのに、耳を人のお皿に入れてきやがる(-_-メ)
ほうれん草など、緑色はわざわざつまみ出してよける(怒)
オクラの刻みは鰹節しか食べない。
白ご飯に指を突き刺しながら「とーろこんぶ(とろろ昆布)いれるー!」と、要求が満たされるまで食べずに我慢のフリ(実は私が後ろを向いた隙に1粒ずつ食べている)
冷蔵庫の中身を正確に把握しており、目の前のおかずを食べずに、納豆を出せなどと指令してくる。
同じく、どのタッパーに何が入っていたかもしつこく覚えており、洗いカゴその他を指差して「ひぃばぁのお豆!食べる−」と母の料理を拒否することもある(-_-メ)
しばらく説得すると、大人しく食べ始めることも多いので、今の所虐待には至っていない(*´▽`*)
しかし…明日はわからないぞ(-_-;)

ABCの歌に続き…。
大好きなお弁当を食べながら「これはおべんとんデス」と、外人のようなマメ。
最近、「これは〜デス」が流行っている。
「これは、洗面ジョー(エセ外人風の発音)デス」
「これはシェンフウキ−(扇風機)デス」
とやっている(-_-;)
どこで覚えて来たんだか。
後、益々ウザイことに、嘘泣きと言う新技を習得した(-_-;)
私がマメの食べこぼした物を拾って食べると、両手を目に添えて「えーん、かーちゃんに食べられちゃったぁよぉー(ノ_・。)」と芝居がかった風に泣きまねをする(-_-メ)
それだけで終了なのが救いなのだが、ハサミなんかを取り上げると「えーん、かーちゃんにとあれちゃったぁーよぉー(取られちゃった)(ノ_・。)」バージョンもあり多彩(-_-メ)
何故に標準語?
何故にこっちの様子をこっそり伺いながらの微妙な嘘泣き?
蒸し暑い中、この上なく神経に障る(-_-メ)
あやねとは、知る人ぞ知るマメの本名。
鍼から帰ると。
ダンナちゃん「マメが変な歌、歌うねんー。♪シーシーぴーぴーあやねっぴ!♪って何の歌かわかる?」
まきき「はぁ?昨日までそんな歌、歌ってなかったで?(-_-;)マメ、もう1回歌って−。」
マメ「♪シーシーぴーぴーあやねっぴ!(*´▽`*)」
まきき「何それっ(-_-;)」
マメ「アンパンマン(が)歌ってる!あやねの歌!(*´▽`*)座って見る!♪あ−しっしっしっ、あやねっぴ−♪」
ダンナちゃん「あああ!ABCの歌や!今日アンパンマンのビデオ見せたってん。」
まきき「はぁ?(-_-;)」
試しにダンナちゃんがABCの歌を歌うと、合わせて一緒に歌って来るので正解だった模様。
アンパンマンのビデオとは、存在すらすっかり忘れていた英語のビデオ。
既に社会人と大学生のいとこのお下がりの年季モノ。
M&NOPをあやねっぴーと聞き取り、自分の歌と言い切るなんて、少々おこがましいよな。
鍼から帰ると。
ダンナちゃん「マメが変な歌、歌うねんー。♪シーシーぴーぴーあやねっぴ!♪って何の歌かわかる?」
まきき「はぁ?昨日までそんな歌、歌ってなかったで?(-_-;)マメ、もう1回歌って−。」
マメ「♪シーシーぴーぴーあやねっぴ!(*´▽`*)」
まきき「何それっ(-_-;)」
マメ「アンパンマン(が)歌ってる!あやねの歌!(*´▽`*)座って見る!♪あ−しっしっしっ、あやねっぴ−♪」
ダンナちゃん「あああ!ABCの歌や!今日アンパンマンのビデオ見せたってん。」
まきき「はぁ?(-_-;)」
試しにダンナちゃんがABCの歌を歌うと、合わせて一緒に歌って来るので正解だった模様。
アンパンマンのビデオとは、存在すらすっかり忘れていた英語のビデオ。
既に社会人と大学生のいとこのお下がりの年季モノ。
M&NOPをあやねっぴーと聞き取り、自分の歌と言い切るなんて、少々おこがましいよな。